大阪マラソン2016応援レポート(1)~山岸宏貴選手、 総合2位、日本人選手トップでゴール!!

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mizicaの応援レポート。
3万2000人が大阪の街を駆け抜ける「大阪マラソン2016(第6回大阪マラソン)」が2016年10月30日に開催されました。
大阪府・大阪城公園前からインテックス大阪前までの42.195kmを走るこの大会に、GMOアスリーツの 山岸宏貴選手も出場しました。
大阪に本社を置くGMOデジロックはもちろん、GMOインターネットグループ全社をあげて応援に行ってまいりました。
山岸選手は総合2位、日本人トップとして素晴らしい活躍を見せました!!
その裏で、GMOインターネットの副社長 安田昌史も参加していたらしい!?!?
そんな当日の模様を3つの記事でお届けします。
まずは「山岸宏貴選手、総合2位、日本人選手トップでゴール!!」 を、ご覧あれ!!

GMOアスリーツって、ナニ?

2016年4月1日にGMOインターネットが、「世界に通用するNo.1アスリートの育成」を目的に創立。
監督には、自身も二度のオリンピックに出場し、その後上武大学駅伝部の監督を12年間務めた花田勝彦を置き、さらにアドバイザーとして箱根2連覇中の青山学院大学陸上競技部の原晋監督が就任するなど、 すばらしい選手を育てる環境や待遇でもNo1を目指している。
現在、 山岸宏貴選手、 佐藤舜選手、 倉田翔平選手、 三木啓貴選手、 渡邉利典選手、 橋本崚選手が所属し、来年には現在青山学院大学4年の一色恭志選手の所属も内定。
発足後初の長距離シーズンを迎え、その初戦として山岸選手が大阪マラソンに出場。
(ご参考情報)
GMO ATHLETES(GMOアスリーツ) 公式サイト

トップ集団で走る山岸選手を360度VR動画でご覧あれ!!

2連覇を狙ったダニエル・コスゲイ選手が18位に終わる中、山岸選手は総合2位、日本人トップという好成績。
2時間12分59秒のタイムは、優勝したガンドゥ・ベンジャミン選手の2時間12分47秒に迫っている。
▼クリックしてマウスで動かすと、360度を自由に動かせるよ。

安田副社長はグループの応援に応えるパフォーマンスを披露 (^-^)/

普通に考えれば42.195kmは、クルマで移動しても相当な距離。
応援団も、まさかこちらに来てくれるとは思っていなかったので、大きな歓声が沸き上がった瞬間だ。
▼クリックしてマウスで動かすと、360度を自由に動かせるよ。

花田監督も応援団のところに来てくれたのだ!

花田監督がGMOアスリーツの監督を引き受けるには多くの葛藤があったという。
だが、「世界に通じる選手の育成」というGMOインターネットの掲げる目標が、花田監督の夢とも一致していたため、引き受けることを決意。
日本の男子マラソンを再び世界で輝かせるため、GMOアスリーツ所属選手の指導にも熱が入る。
(ご参考記事:スポルティーバさま)
日本男子マラソンを再び世界へ。GMOアスリーツ花田勝彦監督の野望
▼今回の山岸選手の快走は、確実に次につながっていくはず!!

舞台裏から見る大阪マラソン2016応援レポート、次は…

つぎは、
 ●参加者のみなさん、大阪のみなさん、感動をありがとう!!
にGO!!

大阪マラソン2016応援レポート
(1)山岸宏貴選手、総合2位、日本人選手トップでゴール!!
(2)参加者のみなさん、大阪のみなさん、感動をありがとう!!
(3)応援の舞台裏、本邦初公開かも!?

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